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《2022 年 大スクリーンで観るべき、“ベスト・オブ・ザ・ベスト”の至高の 1 本!》

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映画特別仕様となったTOHOシネマズ日比谷のジャパンプレミアに、

トム・クルーズ、とジェリー・ブロッカイマーが降臨!

来日最後のサプライズは……!

トム史上初!日本のファンと自身の主演作を鑑賞!

万来の拍手でスタンディング・オベーション!


リアルな映像にこだわった迫力のスカイ・アクションシーンと、常識破りの伝説的パイロット・マーヴェリックと若きパイロット達が繰り広げる”胸熱”なドラマが期待を集める、全世界待望のスカイアクションムービー最新作『トップガン マーヴェリック』が、5 月 27 日(金)からいよいよ日本公開。ハリウッドのベスト・オブ・ザ・ベスト、トム・クルーズが36 年間誰にも企画を渡さなかった渾身のハリウッド超大作が、ついに劇場に!

 

2022年、”ベスト・オブ・ザ・ベスト”の最大注目作である本作の日本公開を目前に控え、主演のトム・クルーズとプロデューサーを務めるジェリー・ブラッカイマーが来日!来日最後のサプライズとして、トム史上初となる日本のファンと自身の主演作を鑑賞!万雷の拍手でスタンディング・オベーションが巻き起こりました!

 


『トップガン マーヴェリック』ジャパンプレミア

■日時:5 月24 日(火)

■会場:TOHO シネマズ日比谷 スクリーン 4

■登壇者:トム・クルーズ、ジェリー・ブラッカイマー



TOPGUN2-0524-hibiya-500-2.JPG本作のワールドプロモーションツアーのフィナーレを華々しく飾る日本に主演のトム・クルーズと、伝説的プロデューサーのジェリー・ブラッカイマーが来日!約 4 年ぶりのトムの来日であり、またトムの名を世界に轟かすきっかけとなった名作『トップガン』の 36 年ぶりの新作を携えての来日ということもあって、昨日行われた記者会見には 100 以上のメディアが大集結し、本日横浜港の大さん橋で開催されたレッドカーペットイベントにも大勢の観客が集まり、さらに Twitter ではそんなビッグイベントを見守るファンたちによって「#トム来日」「#トップガン胸熱」がトレンド 1 位と 2 位を独占するなど、日本中が『トップガン マーヴェリック』とトムの来日に熱狂しています!


そんな中、待望の新作『トップガン マーヴェリック』のジャパンプレミアがいよいよ開催!満席御礼となった会場で、舞台挨拶のスタートを待ちながら、スクリーンに流されるレッドカーペットイベントのダイジェスト映像で、ファンを何より大切にするトムが丁寧にファンサービスをする姿とその変わらない人柄を見て、涙を流していた観客たち。そんな誰もが憧れるトップスターの登場をいまかいまかと待ちわびるなか、トム・クルーズとジェリー・ブラッカイマーが登場!大きな拍手で迎えられたトムとジェリーは満席の会場に笑顔で手を振り、これから遂に作品を鑑賞する観客の前で、満を持して公開を迎えることが出来る本作、そして公開を待ち続けた日本のファンへ向けて熱い想いを語りました。


TOPGUN2-0524-hibiya-500-1.JPG▼トム・クルーズ

本当に皆さんに伝えきれないくらいとても嬉しく思っています。私とジェリーはこのような大きなスクリーンでこの映画を楽しんでいただくために作りました。皆さんをワクワクさせたいと思いながら作りました。テレビでは絶対に観ないでくださいね!これは映画です。皆さんのために作った映画ですから。


日本に戻ることができて嬉しく思っています。長い間、このように皆さんに会えることを夢見ていました。本当に特別な思いです。ここへ伝説的なプロデューサーのジェリー・ブラッカイマーと立つことが出来て嬉しいです。ここに集まってくれた皆さんを愛しています。そして今夜は、皆さんとともにここに残り、この映画を一緒に楽しみたいと思います。今日、私はここにいますが、来年の夏もその次の夏もまたここへ帰ってきます!皆さんに、この映画とともに素晴らしい夏を過ごしていただきたいと思います。


▼ジェリー・ブラッカイマー

日本に戻ってこられて嬉しく思います。世界で一番のスターとともに、『トップガン マーヴェリック』を携えてやってきました。今日は皆さんと一緒に映画を楽しみたいと思います。


TOPGUN2-0524-hibiya-スタンディングオベーション1-500-1.jpgトムにとって思い入れの深い本作で、さらに4年ぶりの来日ということからトム本人からの提案で、舞台挨拶を終えたトムが、そのまま一緒にジャパンプレミアで映画を鑑賞することに!トム史上初となる日本の観客と作品を鑑賞するという前代未聞のスーパーサプライズに観客たちも大喜び!上映中、観客は IMAX スクリーンで展開する臨場感溢れる飛行シーンの仕上がりに終始圧倒され、また前作『トップガン』を彷彿とさせるシーンでも涙するなど、すっかり胸が掴まれた様子。エンドロールに入ると、万雷の拍手とともに観客が立ち上がり、スタンディング・オベーションが巻き起こりました!はち切れんばかりの拍手はトムへも向けられ、トムもホッとした様子でにっこりと笑顔に!退場後まで拍手は鳴り止まず、観客からの想いに応えるようにトムは両手で手を振り、手をハートの形にして心からの感謝を示してから、会場を後にしました。


TOPGUN-ivent-ヘルメットスタンディ02-500.jpgジャパンプレミアが開催された TOHO シネマズ日比谷は、日本で唯一日比谷限定のヘルメット型のスタンディが設置されているほか、TOHO シネマズが入っている東京ミッドタウン日比谷の入り口は滅多に実施されることのない貴重な柱巻き装飾が施されるなど、スペシャルな『トップガン マーヴェリック』仕様に!さらには、今回の来日では IMAX シアターでジャパンプレミアが実施されたうえに、観客とトムが一緒に映画を鑑賞するという伝説として語り継がれるイベントまでも歴史として刻まれ、TOHO シネマズ日比谷=『トップガン マーヴェリック』聖地と言わんばかりのミラクルが巻き起こったビッグイベントとなりました!
 


【STORY】

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アメリカのエリート・パイロットチーム“トップガン”。しかし彼らは、ベスト・オブ・ザ・ベストのエースパイロット達をもってしても絶対不可能な任務に直面していた。任務成功のため、最後の切り札として白羽の矢を立てられたのは、伝説のパイロット“マーヴェリック”(トム・クルーズ)だった。記録的な成績を誇る、トップガン史上最高のパイロットでありながら、常識破りな性格と、組織に縛られない振る舞いから、一向に昇進せず、現役であり続けるマーヴェリック。なぜ彼は、トップガンに戻り、新世代トップガンと共にこのミッションに命を懸けるのか?大空を駆け抜ける興奮、そして“胸熱”な感動がここに!スカイ・アクション最新作がついに公開!
 

■監督:ジョセフ・コシンスキー『オブリビオン』
■脚本:クリストファー・マッカリー『ミッション:インポッシブル:フォールアウト』、他
■製作:ジェリー・ブラッカイマー『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ、トム・クルーズ、クリストファー・マッカリー、デヴィッド・エリソン
■キャスト:トム・クルーズ、マイルズ・テラー、ジェニファー・コネリー、エド・ハリス、ヴァル・キルマーほか
■全米公開:2022 年 5 月 27日(金)
■原題:Top Gun Maverick
■配給:東和ピクチャーズ
■(C) 2022 Paramount Pictures Corporation. All rights reserved.

■公式サイト:https://topgunmovie.jp/
■公式 Twitter:@TopGunMovie.jp
■公式 Facebook:@TopGunMovie.jp
■公式 Instagram:@TopGunMovie.jp

ベスト・オブ・ザ・ベストの胸熱スカイアクションムービー 5 月 27 日(金)全国ロードショー


(オフィシャル・レポートより)

《2022 年 大スクリーンで観るべき、“ベスト・オブ・ザ・ベスト”の至高の 1 本!》

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トムが本作のプロモーションの最後に選んだのは、

“ベスト・オブ・ザ・ベスト”の地は…日本!

「特別な夜になりました。素敵な夏を過ごしてください!」

ジェリー・ブラッカイマーと共に登場し、レッドカーペットに終結した400名の一人一人のファンに語り掛ける前代未聞のファンサービス!

横浜の夜空に、トムからの贈り物150発の花火で胸熱のフィナーレ!


リアルな映像にこだわった迫力のスカイ・アクションシーンと、常識破りの伝説的パイロット・マーヴェリックと若きパイロット達が繰り広げる”胸熱”なドラマが期待を集める、全世界待望のスカイアクションムービー最新作『トップガン マーヴェリック』が、5 月 27 日(金)からいよいよ日本公開。ハリウッドのベスト・オブ・ザ・ベスト、トム・クルーズが36 年間誰にも企画を渡さなかった渾身のハリウッド超大作が、ついに劇場に!


TOPGUN2-0524-tom-500-1.JPG遂に待望の来日を果たした、主演のトム・クルーズとプロデューサーを務めるジェリー・ブラッカイマーが公開を待ちわびる大勢の観客の熱気と拍手に包まれながら、満を持してレッドカーペットに登場!!


『トップガン マーヴェリック』ワールドプロモーションツアーの最終地点・日本で、150発の花火と共に盛大なフィナーレを華々しく飾りました!


つい昨日、待望の来日を果たし、多くのファンのみならず数多のメディアにも迎えられ、熱狂の中スタートした日本でのプロモーション。サンディエゴを皮切りに、メキシコ、カンヌ、ロンドンと、本作のプロモーションの為に世界各国を飛び回ったそんな彼らが最後にプロモーションのため訪れた最後の地は、日本・横浜!本作のワールドプロモーションツアーのフィナーレを華々しく飾る、ジャパンプレミアがついに開幕し、横浜大さん橋に設けられたレッドカーペットにトム・クルーズとジェリー・ブラッカイマーが登場しました。コロナ禍で、サインといったファンとの接触が制限される中、行ったファンサービスはなんと1時間以上にも!


TOPGUN2-0524-sub-500-6.JPGそしてイベントのクライマックスには、胸熱極まる盛大な花火が打ち上げられ、華々しいジャパンプレミアイベントを執り行いました。


【『トップガン マーヴェリック』ジャパンプレミア・レッドカーペットセレモニー】

■日時:5月24日(火)

■会場:横浜港 大さん橋 国際客船ターミナル

■登壇者:トム・クルーズ、ジェリー・ブラッカイマー / MC:ハリー杉山



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つい昨日、100 以上のメディアに迎えられた、熱気に包まれた記者会見場から一日。サンディエゴを皮切りに、メキシコ、カンヌ、ロンドンと、本作のプロモーションの為に世界各国を飛び回ったトム・クルーズ。そんな彼が最後にプロモーションのため訪れた最後の地は、日本・横浜!


トム・クルーズ、ジェリー・ブラッカイマーと、正にベスト・オブ・ザ・ベストの面々の来日を祝福するかのような晴れやかな空の下、横浜・大さん橋で執り行われたジャパンプレミア・レッドカーペットセレモニーには、全長 93 メートルにも及ぶド派手なレッドカーペットが設けられ、来日と本作の公開をを待ちわびる400 名もの招待客、そして数多のメディアが集結しました。久々の超大型来日イベントとあって、開始前から会場が徐々に熱気と興奮に包まれていく中、まず初めに登場したのはトム・クルーズ!


TOPGUN2-0524-sub-500-4.JPG登場したその瞬間、場内は歓喜の拍手に包まれ、会場のボルテージは MAX に!コロナ対策の為、サインができないといった制約があったものの、日本のファンを大事にするトム・クルーズらしく、グリーティングエリアに集まった招待客一人一人にしっかりと写真撮影対応でファンサービスを行い、その時間は 1 時間を超すほどに!本来の予定時間を大幅に超えてしっかりと行った交流はファンを大いに喜ばせ、トムと会話を交わす方々の中には思わず涙を流す方の姿も…。多くの観客がトムの“神対応”に胸熱極まる様子をうかがわせました。


TOPGUN2-0524-sub-500-5.JPGそんな中、続いて登場したのはジェリー・ブラッカイマー。伝説のプロデューサーの登場に、再び会場は大盛り上がり!レッドカーペットに招待客と同様にズラリと並んだメディア陣による二人へのインタビューで「数年ぶりの来日でファンと対面した感想は?」という問いに対し、トムは「私の方が興奮しています!ほんとにうれしく思いながら、特別な夜になりました!一生懸命この映画を作ったので。本物のジェット機も登場していますし、自分の飛行機も登場しています。みんなに笑顔をもたらすことができればと思って作りました。素敵な夏を過ごしてもらいたいと思います。」と述べ、ジェリーは「エキサイティングでした。とにかく早く観ていただきたい。大きなスクリーンで見て頂きたいです。」と熱く語りました。


TOPGUN2-0524-sub-500-1.JPG晴天の下行われたレッドカーペットから一転して、夕暮れで横浜の街が夜景へと変貌していく中、プレミア会場も華やかにライトアップされ、最後には特設ステージへ登った2人。壇上に上がったトムは、改めて今回のイベントに来場した大勢のファンへ向けて「本日はお越しいただき、ありがとうございます!」と感謝の言葉を述べ、ジェリーは「日本にはもっと早く戻りたかったのですが、この最高の作品、最高のムービースターと戻ってこられて本当に嬉しく思っています!」と久々の日本へのカムバックに大興奮の様子。


TOPGUN2-0523tom-500-4.JPGまた、今日この場に来ることができなかった方に対してもトムは「この作品は皆さんの為に作った作品です。是非、皆さんにはこの映画を楽しんでいただいて素敵な夏を過ごしていただきたいと思います。そして本日ここに来ることができなかった皆さん、心配なさらないでください。来年の夏、『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE(原題)』で必ず戻ってきますし、また翌年も戻ってきます!」とサプライズ発言!会場を大いに沸かせました。


華々しいイベントの締めくくりには、トムからの、日本へのプレゼントとして、なんと花火が打ち上げられることとなり、150 発もの打ち上げ花火が二人のバックで盛大に打ち上げられ、最後の最後まで大盛り上がり!いよいよ本作の公開に向けたクライマックスの到来をまじまじと感じさせるビッグイベントとなり、胸熱極まるジャパンプレミアイベントは幕を閉じました。
 


【STORY】

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アメリカのエリート・パイロットチーム“トップガン”。しかし彼らは、ベスト・オブ・ザ・ベストのエースパイロット達をもってしても絶対不可能な任務に直面していた。任務成功のため、最後の切り札として白羽の矢を立てられたのは、伝説のパイロット“マーヴェリック”(トム・クルーズ)だった。記録的な成績を誇る、トップガン史上最高のパイロットでありながら、常識破りな性格と、組織に縛られない振る舞いから、一向に昇進せず、現役であり続けるマーヴェリック。なぜ彼は、トップガンに戻り、新世代トップガンと共にこのミッションに命を懸けるのか?大空を駆け抜ける興奮、そして“胸熱”な感動がここに!スカイ・アクション最新作がついに公開!
 

■監督:ジョセフ・コシンスキー『オブリビオン』
■脚本:クリストファー・マッカリー『ミッション:インポッシブル:フォールアウト』、他
■製作:ジェリー・ブラッカイマー『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ、トム・クルーズ、クリストファー・マッカリー、デヴィッド・エリソン
■キャスト:トム・クルーズ、マイルズ・テラー、ジェニファー・コネリー、エド・ハリス、ヴァル・キルマーほか
■全米公開:2022 年 5 月 27日(金)
■原題:Top Gun Maverick
■配給:東和ピクチャーズ
■(C) 2022 Paramount Pictures Corporation. All rights reserved.

■公式サイト:https://topgunmovie.jp/
■公式 Twitter:@TopGunMovie.jp
■公式 Facebook:@TopGunMovie.jp
■公式 Instagram:@TopGunMovie.jp

ベスト・オブ・ザ・ベストの胸熱スカイアクションムービー 5 月 27 日(金)全国ロードショー


(オフィシャル・レポートより)

 
 
 

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2022年、大スクリーンで観るべき、”ベスト・オブ・ザ・ベスト”至高の1本!

ハリウッドの”ベスト・オブ・ザ・ベスト”のトム・クルーズ

『トップガン』の聖地サンディエゴに、空からヘリで大迫力の登場!!

トム自身、約4年ぶりの“胸熱”プレミアイベント開催に感無量!!

「日本に行くのが楽しみ、待ち切れない!」トムが来日を発表!!

 

リアルな映像にこだわった迫力のスカイ・アクションシーンと、常識破りの伝説的パイロット・マーヴェリックと若きパイロット達が繰り広げる”胸熱”なドラマが期待を集める、全世界待望のスカイアクションムービー最新作『トップガン マーヴェリック』が、5 月 27 日(金)からいよいよ日本公開。ハリウッドのベスト・オブ・ザ・ベスト、トム・クルーズが36 年間誰にも企画を渡さなかった渾身のハリウッド超大作が、ついに劇場に!


この度、全世界公開に先駆け、本作のグローバルプレミアが現地時間 5 月4 日(水)《日本時間 5 月 5 日(木)》に、1986 年公開の映画『トップガン』、そして 36 年ぶりの続編『トップガン マーヴェリック』の舞台となったアメリカのサンディエゴで開催されました!


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【『トップガン マーヴェリック』グローバルプレミア 詳細】

♦日時:サンディエゴ現地 5 月 4 日(水)/日本時間 5 月 5 日(木)

♦開催場所:アメリカ・サンディエゴ

♦会場:サンディエゴ・ミッドウェイ博物館 USS Midway Museum

♦登壇者:トム・クルーズ、マイルズ・テラー、ジェニファー・コネリー、ジョセフ・コシンスキー監督、ジェリー・ブラッカイマー(プロデューサー)、モニカ・バルバロ、ジョン・ハム、チャールズ・パーネル、バシール・サラディン、グレン・パウエル、ダニー・ラミレス、グレッグ・ターザン・デイビス、ジェイ・エリス、ルイス・プルマン、カーラ・ワン、クリストファー・マッカリー(脚本)、ケニー・ロギンス(音楽) 他



TOPGUN-premia-240-1.jpg世界中が待ち焦がれていた本作の船出を祝うように、澄み切った青空が広がったサンディエゴに、コロナ禍以降で最大規模のプレミア会場が出現!プロペラの轟音が響き渡り、トップガン仕様のヘリコプターがレッドカーペットのすぐそばに着陸すると、姿を現したのはもちろんトム・クルーズ!


♪「Top Gun Anthem」が荘厳に響き渡る、思い入れの地・サンディエゴでの華やかなレッドカーペットに、トップガンを象徴するサングラスを着用して晴れやかな表情で登場し、大歓声で迎えられたトムは、「本当に最高です。何年もロックダウンした中で映画の撮影を続けてきたけど、こうしてファンの皆と会えて、顔が見られるなんて、この場に立てて光栄です。『トップガン マーヴェリック』が、ビジュアルの上でも物語の上でも 1 作目と同じ世界観で、かつ現代に続いているものとして捉えられるかどうか。非常に面白い挑戦でした」と時折胸をいっぱいにした様子も見せながら、喜びをかみしめコメント。


TOPGUN-premia-240-2.jpg他にも、前作で悲しい死を遂げたマーヴェリックの親友グースの息子“ルースター”を演じるマイルズ・テラー、組織に縛られない孤高のマーヴェリックを支えるヒロイン・ペニーを演じるアカデミー賞®女優ジェニファー・コネリーをはじめ豪華キャスト達が大集結!ジョセフ・コシンスキー監督や、『トップガン』『トップガン マーヴェリック』の両作品を手掛けたハリウッドのヒットメーカージェリー・ブラッカイマー、『ミッション:インポッシブル』等でもタッグを組むトムの盟友・クリストファー・マッカリー(脚本)らスタッフも豪華な顔ぶれが勢ぞろいし、ついに飛び立つこの作品への想いを語りました。


さらに、いち早く本作を鑑賞したプレミア参加者等による現地アーリーレビューでは、「完璧。前作への敬意と、未来への想い。一つの文句もつけようがない。」、「とてつもない飛行シーンの先に待つ、エモーショナルな展開と俳優たちの熱演に、何度も心を揺さぶられ何度も涙した。ピュアで最高の映画をありがとう」、「最高のアドレナリンラッシュ!トム・クルーズは私たちが知る史上もっとも偉大なベスト・オブ・ザ・ベストの俳優であり、大作映画のすべてが詰まっている」など、世代を超えて胸を熱くした絶賛の声が鳴りやまず、今月 27 日の公開に向け早くも大盛り上がり!


TOPGUN-premia-500-2.jpgトム・クルーズ主演映画のプレミアが開催されるのは、2018 年 7 月に日本で開催された『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』のジャパンプレミアなどから約 4 年ぶり。加えてトムはなんと、「(この作品で)もちろん日本に行くよ!行くのが楽しみで待ちきれないよ!」と本作のプロモーションで、約4年振りに来日することを電撃発表!!


コロナ禍になって久しい世の中、誰もが待ちに待っていたハリウッドの大スターの来日、中でも”ベスト・オブ・ザ・ベスト”であるトム・クルーズの来日は 5 月下旬を予定。前述の『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』以来、約 4 年ぶり通算 24 回目の来日となり、前作でもタッグを組んだプロデューサーのジェリー・ブラッカイマーとともに日本へと飛んでくる。


トムがいよいよこの作品を引っ提げて日本にやってくるこの 5 月、聖地・サンディエゴの熱気に負けじと、日本列島のボルテージは限界突破をむかえること間違いなし!!
 


【STORY】
TOPGUN-pos.jpgアメリカのエリート・パイロットチーム“トップガン”。しかし彼らは、ベスト・オブ・ザ・ベストのエースパイロット達をもってしても絶対不可能な任務に直面していた。任務成功のため、最後の切り札として白羽の矢を立てられたのは、伝説のパイロット“マーヴェリック”(トム・クルーズ)だった。記録的な成績を誇る、トップガン史上最高のパイロットでありながら、常識破りな性格と、組織に縛られない振る舞いから、一向に昇進せず、現役であり続けるマーヴェリック。なぜ彼は、トップガンに戻り、新世代トップガンと共にこのミッションに命を懸けるのか?大空を駆け抜ける興奮、そして“胸熱”な感動がここに!スカイ・アクション最新作がついに公開!
 

■監督:ジョセフ・コシンスキー『オブリビオン』
■脚本:クリストファー・マッカリー『ミッション:インポッシブル:フォールアウト』、他
■製作:ジェリー・ブラッカイマー『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ、トム・クルーズ、クリストファー・マッカリー、デヴィッド・エリソン
■キャスト:トム・クルーズ、マイルズ・テラー、ジェニファー・コネリー、エド・ハリス、ヴァル・キルマーほか
■原題:Top Gun Maverick
■配給:東和ピクチャーズ
■コピーライト:(C) 2022 Paramount Pictures Corporation. All rights reserved.
公式サイト:https://topgunmovie.jp/
■公式 Twitter:@TopGunMovie.jp
■公式 Facebook:@TopGunMovie.jp
■公式 Instagram:@TopGunMovie.jp

ベスト・オブ・ザ・ベストの胸熱スカイアクションムービー 5 月 27 日(金~)全国ロードショー
 


(オフィシャル・レポートより)

 

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アカデミー賞®受賞製作チーム『ジュディ 虹の彼方に』『クィーン』

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ロジャー・ミッシェル監督『ノッティングヒルの恋人』

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ジム・ブロードベント、ヘレン・ミレン、

フィン・ホワイトヘッド、マシュー・グードら英国俳優が集結

 

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『ノッティングヒルの恋人』のロジャー・ミッシェル監督長編遺作で、オスカー俳優ジム・ブロードベント×ヘレン・ミレン共演の映画『ゴヤの名画と優しい泥棒』(2月25日(金)全国公開)。本作で描かれる「ウェリントン公爵」盗難事件の舞台となる<ロンドン・ナショナル・ギャラリー>でのプレミアイベントが開催されました。


世界中から年間600万人以上が来訪・2300点以上の貴重なコレクションを揃え、197年の歴史を誇る〈ロンドン・ナショナル・ギャラリー〉。本作は、1961年、この“世界屈指の美の殿堂”で起きたフランシスコ・デ・ゴヤの名画「ウェリントン公爵」盗難事件に基づいた驚きの実話で、名画で世界を救おうとした男が人々に優しく寄り添う姿を描いた爽やかな感動作となっている。


イベントには、主演のジム・ブロードベント、ヘレン・ミレンをはじめ、フィン・ホワイトヘッド、アンナ・マックスウェル・マーティン、マシュー・グードら主要キャストが集結。御年76歳のヘレン・ミレンは、深紅のドレスに身を包み、年齢を全く感じさせない美しさを見せつけた。


goyadoro-premia-500-1.jpgレッドカーペットでは、夫婦役を演じたブロードベントとミレンが劇中のシーンを真似て、ダンスを披露。また、展示室に飾られる「ウェリントン公爵」の前でポーズをとる様子も。英国が誇る名優が揃う、華やかなイベントの幕開けとなった。


goyadoro-550.jpgのサムネイル画像惜しくも昨年9月に逝去したロジャー・ミッシェル監督の長編遺作となった本作。過去に『ウィークエンドはパリで』でもミッシェル監督とタッグを組んでいるブロードベントは、「彼はすばらしい監督だった。最も好きな監督とも言える。彼の作品には2本出演して、今後も繰り返し組めることを願っていたんだけどね」とコメント。「彼なしでは実現しなかった作品だ。彼は現場で常にハッピーで、不安やストレスも抱えていなかったし、とても計画的な人間だった。さらに思いやりがあり、クリエイティブで、ユーモアのセンスにも富んでいた。彼はキャスティングに長けていて、人選が完璧だから、リハーサルで苦労することがなかったんだ。今回は脚本が特に優れていたから、僕たちは脚本を信じて、それに従うだけだった。ロジャーはこの作品をとても大切に扱っていたし、誇りに思っていたはずだ」とミッシェル監督の手腕を称えた。


goyadoro-500-1.jpg『クィーン』での英国女王から一転、本作ではエプロン姿の家政婦に扮したミレンは、記者の「これまで演じてきたタイプの役ではないのでは?」という質問に対して、「全然そうとは思わない。役者はあらゆる人物を演じるものだからよ。ドロシーという人間を私は理解できた気がする」と一蹴。本作の魅力について、「とにかく脚本に惚れたの。これがすばらしい作品だということは、ページ全体から伝わってきた。登場人物もみんな魅力的だし、心温まるストーリーだしね。私はこの出来事を知らなかったけど、実話に基づいているということは、この作品にとって重要な要素だと思う」と語った。


goyadoro-500-10.jpg現在24歳、『ダンケルク』での主役大抜擢以降、益々の活躍が期待されるホワイトヘッドは、英国が誇る名優ブロードベントとミレンとの共演について「この上ない経験だった。演じている時はもちろん、一緒にいるだけでも刺激になるんだ。2人とも心優しくて、誰に対しても親切だし、特に若手俳優である僕には寛大だった。僕は2人から何かを学び取ろうと、常に必死だったよ」と振り返った。また、「この作品は社会全体が一体となり、互いに支え合い、助け合う重要さを伝えている。それは今の世の中にとって大切なメッセージだと思う」と本作への思いを語っている。
 


【STORY】

世界中から年間600万人以上が来訪・2300点以上の貴重なコレクションを揃えるロンドン・ナショナル・ギャラリー。1961年、“世界屈指の美の殿堂”から、ゴヤの名画「ウェリントン公爵」が盗まれた。この前代未聞の大事件の犯人は、60歳のタクシー運転手ケンプトン・バントン。孤独な高齢者が、TVに社会との繋がりを求めていた時代。彼らの生活を少しでも楽にしようと、盗んだ絵画の身代金で公共放送(BBC)の受信料を肩代わりしようと企てたのだ。しかし、事件にはもう一つの隠された真相が・・・。当時、イギリス中の人々を感動の渦に巻き込んだケンプトン・バントンの“優しい嘘”とは−!?


監督:ロジャー・ミッシェル『ノッティングヒルの恋人』『ウィークエンドはパリで』
出演:ジム・ブロードベント、ヘレン・ミレン、フィオン・ホワイトヘッド、アンナ・マックスウェル・マーティン、マシュー・グード
後援:ブリティッシュ・カウンシル 配給・宣伝:ハピネットファントム・スタジオ
2020年/イギリス/英語/95分/シネマスコープ/5.1ch/原題:THE DUKE /日本語字幕:松浦美奈
©PATHE PRODUCTIONS LIMITED 2020

公式HP:happinet-phantom.com/goya-movie/

公式Twitter:@goya_movie

作品紹介はこちら⇒

2022年2月25日(金)~TOHOシネマズ シャンテほか全国公開


(オフィシャル・レポートより)

 
 

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ラランド初の大阪でのPRイベント!

関西進出の先輩としてコスタコーヒーと映画館に対し

爆笑の上から目線アドバイス!

「大阪いいなと思って、やっと来たんだ?」

TOHOシネマズセブンパーク天美オープン記念

COSTA COFFEE × 『ダ・ヴィンチは誰に微笑む』 プレミアムイベント


【日時】11月13日(土)13:00~13:30(30分)※映画上映前

【場所】TOHOシネマズ セブンパーク天美 プレミアムシアター(大阪府松原市天美東3丁目500番地)

【登壇】ラランド(サーヤ、ニシダ)、MC:飯室大吾(FM802 DJ) (※敬称略)


 

今年の春に「大阪進出」を宣言し、関西テレビの情報番組では週替わりMCを務めるなど関西でも知名度が急上昇中のラランドの二人が、11月17日(水)にグランドオープンするTOHOシネマズセブンパーク天美のオープン記念イベントに登場!この秋よりTOHOシネマズの関西エリアに本格進出するコカ・コーラ社の新ブランド「コスタコーヒー」と映画『ダ・ヴィンチは誰に微笑む』をPRいたしました。大阪でのPRイベントは初となるお二人から様々なエピソードが飛び出しました。

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11月17日よりグランドオープンとなる本劇場。完成したてのフレッシュな空気が漂う会場にラランドのお二人がにこやかに登場すると、観客からは大きな拍手が沸き起こった。


はじめに、今春、サーヤさんが社長を務める個人事務所設立のニュースとともに「大阪進出」を宣言したお二人にとって、記念すべき大阪での初PRイベント参加となったことについて聞かれると、サーヤさんは「(最初に話が来た時に)え、これもしかして売れかけてる?」と嬉しくなったと明かし、ニシダさんは「大阪の人は距離感が近い!友達感覚で嬉しいです。この前道頓堀を歩いていたら腕を掴まれました」と笑顔で大阪の印象について語った。


amami-プレミアムシアターイメージ.jpg初PRの舞台は客席や音響にこだわり尽くしたTOHOシネマズセブンパーク天美のプレミアムシアター。壁一面に広がる、大きな”ラージスクリーン“を見たサーヤさんは思わず「本当に大きいですね!これって他の映画館では映ってない部分まで映ったりするんですか?」とこぼし、「そんなはずないだろ!」とニシダさんにツッコまれることに。プレミアシートに至っては「グリーン車じゃん!」とはしゃぐサーヤさんに、ニシダさんは「他の席の人に比べて所得も高そうですね。手の振り方も余裕がある」とシートから手を振るお客様と交流する場面も。


davinchi-pos.jpgまた、本日は11/26(金)の公開に先駆け、アート界の闇を暴く欲望まみれのミステリー・ノンフィクション『ダ・ヴィンチは誰に微笑む』の試写会が行われたが、一足先に本編を鑑賞したお二人は感想を求められると、上映前のためネタバレを気にするMCに対して「私全然(ネタバレ)言う可能性あります(笑)。裏の打合せ中で、最初にいきなりオチからしゃべっちゃってたんで」と悪びれないサーヤさん。しかしいざ感想について話し出すと「ノンフィクションなのにフィクションみたいにストーリー性があって驚いた。信じられないシーンがたくさんあり、本当に面白い!!」とネタバレなしで大絶賛。ニシダさんも「アートに関わるお金って、どういう風に決められるかって普段知らなかったけれど、流れや裏側が知れ、とてもリアルだった」と語り、「(サーヤさん)スーツ着た人はお金が絡んでるって思った方がいいってことですよね」「(ニシダさん)スーツ着た人は疑ってかかった方がいいですね」と納得し合った。


ストーリーのカギを握るのは、世界的名画「モナ・リザ」で知られるレオナルド・ダ・ヴィンチ。中・高校6年間美術部だったというサーヤさんがダ・ヴィンチの印象を聞かれると「え、私から見たダ・ヴィンチ?………絵、うま!!ていうみんなが思うのと同じ感想しかないですよ(笑)けど、劇中にも出てくるんですけど、ダ・ヴィンチの人物画ってただ上手いだけじゃなく、その人のバックグラウンドや哀愁とか、オーラまで感じられるんです!」と美術部ならではの分析をみせた。


そして、いよいよ、この秋よりTOHOシネマズの関西エリアに本格進出し、ここTOHOシネマズセブンパーク天美でも導入されるヨーロッパ発の本格派コーヒーブランド「コスタコーヒー」を実飲!


amami-11.13-500-2.pg.jpg(サーヤさんはブラック、ニシダさんはフラットホワイト(濃厚エスプレッソにきめ細かく泡立てた滑らかなテクスチャーミルク)を試飲)


amami-11.13-240-1.jpg「いや待って、スポーツドリンクみたいに飲むじゃん」とサーヤさんが思わずツッコむほど豪快な飲み方をするニシダさん。「メニューみた瞬間にフラットホワイトを選んだ。ニシダと言えばフラットホワイト!」と言い切るほど気に入った様子。普段からブラックコーヒーが好きというサーヤさんも「すごく香り高い!コクがすごいのにえぐみがなくて飲みやすい!」と大絶賛。世界中から厳選された上位5%の高品質な豆を使用していることを聞いたニシダさんは「わざわざ(カップの)フタ外して香り楽しんでるじゃん。腹立つ~」と香りの楽しみ方にツッコまれることに。


「私いつも荷物が多いんですが、それでもちょうどいいぐらいの大きさで、デザインもかわいい」と普段はコスタコーヒーのボトルタイプを愛飲しているというサーヤさん。


ニシダさんは「僕は冬でもTシャツにパーカーしか着ないんですが、一軍のパーカーが真っ白で、わりといつもコーヒーの染みがついてる。。。ずっとコーヒーのいい香りがしている」とそれぞれのコーヒーエピソードを披露した。ネタ合わせの時はいつも二人ともコーヒーを飲んでいるというぐらいコーヒー好きのお二人が太鼓判を押した。

 

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TOHOシネマズセブンパーク天美は来週11月17日よりグランドオープン。そしてコスタコーヒーもこの秋から関西のTOHOシネマズで販売がスタートとなり、いずれも「大阪進出」を果たすことになるが、「大阪進出」の先輩として、映画館とコーヒーが、大阪の皆さんに愛されるようになるにはどのような点が大事だと思うかアドバイスを求められると「私たちは3月に大阪進出を宣言してから、いまはもう週の半分ぐらいはお仕事で大阪に来てるんですけど…」と言いながら、じっとコスタコーヒーのカップを見つめ、どんどん顔を近づけるサーヤさん。「やっと来たんですね、コスタも。へ~。いいなと思ったんだ、大阪♪」と語りかけ、「いや、50年海外でやってんのよ。上から言ってるけど大先輩なのよ」とすかさずツッコまれ、爆笑をさらった。

 

仕切り直しかと思いきや、「コスタに言いたいのは、逆にこっちが大阪に寄せすぎたらダメってこと。寄せて寄せてって大阪の人は求めてないのよ。東京のスタイルで挑んでみて、大阪の人がどう評価してくださるのかって話。私たちが先に道を作っておくから、そこを堂々と歩いたらいいわ」と後輩芸人に対するようなリアルなアドバイスを繰り出した。


さらに、TOHOシネマズセブンパーク天美に対しては「スクリーンが大きいだの、音響が整っているだの色々なスペックが高いからって慢心してるでしょ、どうせ。けどそんなのってすぐみんな魅力忘れちゃうから、そこで慢心せずに、いいスペックどんどん出していこうよ!」とこれまた上からアドバイス。サーヤ流の切れ味抜群のアドバイスに場内は爆笑に包まれた。

 

davinchi-550.jpgのサムネイル画像

最後は、改めて映画『ダ・ヴィンチは誰に微笑む」とコスタコーヒー、そしてTOHOシネマズセブンパーク天美に向けてエールを送った二人。「大阪の方ってお笑いも含めて、厳しい目で見てくるって聞いてたんですが、実際に進出してきてから思うのは、厳しいっていうより本当に面白いものに慣れてるからこそというだけで優しい人が多い。とはいえ、大阪の優しさに甘えずにね、ちょっとコーヒーとかけて言ったら“ほろ苦い”思いもして一緒に頑張っていければと思います」と話したサーヤさんに、無茶ぶりされたコーヒーギャグを披露するもスベり「いきなりほろ苦い経験ですね」MCにツッコまれるニシダさん。今後関西でのますますの活躍を誓った二人は「今度見かけたらコーヒー奢ってください」と最後まで笑いを誘いながら会場を後にした。

 

11/17()TOHOシネマズ セブンパーク天美 グランドオープン!

★コスタコーヒーの導入も決定★

11/26()『ダ・ヴィンチは誰に微笑む』全国ロードショー!


(オフィシャル・レポートより)

©2021 Zadig Productions (C)Zadig Productions - FTV

 

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「それは、人を狂わすほどの名声」

『ハウス・オブ・グッチ』

レディー・ガガ、アダム・ドライバー、ジャレッド・レト

超豪華!アカデミー賞受賞キャストが勢揃い!

ガガは日本語でファンに向けて愛のメッセージ!

全世界注目のロンドンプレミア開催!


ブランドの元祖と呼ばれた、世界屈指のファッション・ハイブランド“GUCCI”。華麗なるグッチ一族崩壊の闇に包まれた<真実>を描くラグジュアリー・サスペンス『ハウス・オブ・グッチ』2022 年 1 月 14 日(金)から全国公開いたします。監督には、『エイリアン』や『ブレードランナー』などの名作から、アカデミー賞作品賞を受賞した『グラディエーター』など幅広い作品を世に送り続けるハリウッドの巨匠リドリー・スコット。衝撃の<実話>が、ついに日本上陸を果たす!


この度、本作のロンドンプレミアが、現地時間 11月9日(火)に開催されました!当日はパトリツィア・レッジャーニ役を演じる主演のレディー・ガガの他、その夫マウリツィオ・グッチ役のアダム・ドライバー、パオロ・グッチ役ジャレッド・レト、ロドルフォ・グッチ役のジェレミー・アイアンズなどハリウッドを代表するアカデミー賞受賞キャストが勢揃いし、レッドカーペットに登場予定!


世界中が注目するファッション・ハイブランド“GUCCI”にまつわるラグジュアリー・サスペンス、『ハウス・オブ・グッチ』の超豪華ロンドンプレミアに是非ご注目ください!
 


【映画『ハウス・オブ・グッチ』 ロンドンプレミア概要】

■日程:<現地時間>11月9日(火)18:00頃~/<日本時間>10日(水)AM3:00頃~
■場所:イギリス、ロンドン
■ゲスト:レディー・ガガ、アダム・ドライバー、ジャレット・レト、ジェレミー・アイアンズ、サルマ・ハエック、カミーユ・コッタン、ジャック・ヒューストンほか


GUCCHI-ivent-500-1.jpg.jpeg全米での公開を 11 月 24 日(水)に控えた現地時間の 11 月 9 日(火)、本作のロンドンプレミアが盛大に開催されました。会場はロンドン・ウエストエンドにあるイギリス最大の劇場の1つであるオデオン・ラックス・レスター・スクエア。世界屈指のファッション・ハイブランド“GUCCI”の華麗なる一族崩壊の闇に包まれた<実話>を描くラグジュアリー・サスペンスの幕開けを一目見ようと、レディー・ガガファンの若い世代を中心に 200 人以上のファンが集まり、コロナ禍でメディアの数が制限された中で地元イギリスメディアを中心に、運良く参加できた日本、ドイツの媒体が集結。本作に寄せられる期待度の高さを垣間見せました。


キャスト一人ひとりの大きなポスターが掲げられた会場には、レディー・ガガの楽曲が次々と流れており、集まったファン達は大合唱をしながらキャストの登場を待ち侘びる中で、グッチ家に入り、夫殺害の犯行に及ぶパトリツィア・レッジャーニ役を演じる主演のレディー・ガガが登場すると、ファンの叫び声で周囲の音が全てかき消されます!


GUCCHI-ivent-gaga-500-4.jpgガガの身を包む鮮やかな紫色のプリーツドレスは、先日、アレッサンドロ・ミケーレが発表した「GUCCI LOVE PARADE」コレクションのもので今回が初お披露目。ドレスの袖を振り上げ、網タイツをちらつかせながら、華やかなポーズを決める姿がスクリーンに映し出される度に、ファンからの大歓声が沸き起こり、興奮が抑えられない様子。リドリー・スコット監督の妻で本作のプロデューサー、ジャンニーナ・スコットも登場し、指輪を見せ合い、ガガとキスを交わそうとするなど仲睦まじい姿を見せます。


パトリツィアの夫マウリツィオ・グッチ役のアダム・ドライバー、マウリツィオの従兄弟、パオロ・グッチ役のジャレッド・レト、マウリツィオの父、ロドルフォ・グッチ役のジェレミー・アイアンズ、パトリツィアの友人の占い師、ピナ・アウリエンマ役のサルマ・ハエック、マウリツィオの新恋人、パオラ・フランキ役のカミーユ・コッタン、グッチ・グループの CEO、ドメニコ・デ・ソーレ役のジャック・ヒューストンら豪華キャストも続々登場!時折、サインや記念撮影といったファンサービスにも対応するなど、会場はますます盛り上がります!


GUCCHI-ivent-500-2.jpg.jpeg.JPG長年、GUCCI のミューズを務めるジャレッドはターコイズ色のベルベットスーツに心臓モチーフのバッグ、サルマも GUCCI のゴールドドレス姿で登場し、GUCCI 色に染まったキャスト達にも目を引きました。


ガガは初主演映画『アリー/スター誕生』(2018)以来、3 年ぶりの映画主演となりますが、「今回は以前ほど怖くなかったわ。それがなぜかは分からないんだけど。ただそうだったの。」と本作では自信をつけた堂々とした演技を披露。「最高に興奮しているの。ファンが至るところにいて、とても大きなイベントだからね。ここでロンドンの人々を見るのは素敵よ。何百人、何千人もの人がいるのを見るのは素晴らしいわ。みんなに劇場で観てもらえるのが嬉しいの。素晴らしいことよ。監督のリドリー・スコットや、今日ここに集結したキャスト陣にとっても、これは喜ばしいことよ。」と、ファンを迎えてのプレミアイベントに喜びを露わにします。


GUCCHI-550.jpgガガは自身が演じるパトリツィア・レッジャーニについて、脚本を読むまで知らなかったそうですが、「脚本そのものだけでなく、このキャラクターに惚れ込んだの。正直なところ、私は彼女の強さを尊敬するわ。そして弱さも、ね。殺人犯を演じるのは難しいものよ。彼女が晩年に 共謀したその邪悪さを、私は本質的に支持しないからね。それからまた、マウリツィオは彼女の強さに惚れたの。この作品において、私たちはある女が崩壊していく物語を観るのだと思う。彼女についてというのは、ある意味、女だけが理解できる物語だと思うわ。でも映画『ハウス・オブ・グッチ』が素晴らしいのは、伝説的な監督リドリー・スコットが、ある家族についての作品を作ったということ。イタリア人一家で、そのイタリア人一家のビジネスについて、そして一人の女がそのビジネスに参入しようとするとどうなるか、そして男たちがそれを阻止する様についてよ。」と夫・マウリツィオ同様にガガも彼女に魅了され、本作がただ殺人事件を描くだけではなく、一人の女性が愛した男を憎むまでの過程、そして華麗なる一族が崩壊するまでの家族の物語だという作品の魅力を訴えている。


GUCCHI-ivent-500-3.jpg.jpeg.JPGアカデミー賞受賞キャストが勢揃いした豪華さもこの作品の見どころの一つですが、「このキャスト陣は素晴らしいわ。大好きよ。アダム・ドライバーと毎日共演するのは、最高にワクワクするものだった。彼は熟達したプロで、優秀で、理知的で、楽しく、愉快なの。共演はとても楽しかったの。ジャレッド・レトも、ジェレミー・アイアンズも、アル・パチーノも、サルマ・ハエックも、ジャック・ヒューストンも、全員と一緒に仕事をするのが楽しかった。この映画は決して忘れることのない経験だった。」と、ガガも撮影を楽しみながら貴重な経験だったことを振り返ります。


GUCCHI-ivent-gaga-240.jpgまた本作のメガホンをとったリドリー・スコットとは初タッグとなりますが、「彼は毎日私に、『さあ、このシーンは何についてだと思うかい?』と聞いた。それは彼がそれについて知らなかったからではなく、私がどう言うかに興味を持ってくれたからなの。私は男社会に生きる女だと感じるのだけど、男性に『君はどう思う?』と言われることによって力を与えられるし、愛されていると感じるの。富や家父長制がテーマの作品では、私たちに高揚感を与えてくれた。リドリー・スコットにはお礼を言っても言い切れない。」と男女や立場の差を感じさせず、互いの存在を尊重し認め合う撮影スタイルに感銘を受けた様子。


最後に本作を楽しみにしている日本のファンに向けて、「私の日本のファンのみなさん<アイシテマス>(日本語で)。みんなのことを心から愛しているわ。長年に渡って私に愛と支援をくださり、どうもありがとう。みなさんの恵み、健康、家族のために祈っているわ。そして『ハウス・オブ・グッチ』を楽しんでもらえますように。本作は世界のために作った映画なの。日本の女性が一つになりこの映画を観て、男の世界で私達女性が持つ感情を抱いてもらえればと願っているわ。」と、日本語を交えながら愛情深く温かなメッセージを送りました。

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ジャレッドはガガとの共演について「彼女との共演は最高だったよ。彼女は夢のようだった。彼女の勇気、仕事に対する姿勢は素晴らしいと思うし、共演できて光栄だね。彼女と一緒のシーンがもっとあったら良かったのにと思う。」と喜びを噛み締め、中でも共演シーンの多かったアル・パチーノについては「彼と共に過ごした時間はとても素晴らしかった。アル・パチーノは僕のお気に入りの俳優の一人なんだ。仕事を通して彼には演技について、その可能性について教わったよ。そして思い切って賭けに出ると何が可能となるかについて教わった。彼との共演は最高だったね。これにはとても感謝している。彼は大好きだよ(笑)。」と、親子役を演じながら撮影を通して俳優としての教えを説かれ、良い経験になったことを語っている。
 


GUCCHI-ivent-jeremy-240.jpgアダム・ドライバー演じるマウリツィオの父、ロドルフォ・グッチ役を演じたジェレミーは、「彼はイタリア人の父親で、独占欲が強く、型にはまった、保守的な男だ。自分の未来ではなく過去に囚われている。本作のキャスト陣との共演は楽しかったよ。錚々たる面々だ。素晴らしい物語であり、リドリー・スコットという優れた監督がいた。彼は壮大な映画を作る術を知っている。正に往年の映画を、ね。我々はずっと長いこと、閉じ込められてきたわけだから、本作はファンが今観たいと願う作品だろう。ずっと小さな画面を観てばかりだったが、今では劇場に行って、大画面で最高に素晴らしい作品を観ることが出来るんだ。リドリー・スコットはフィルムメーカーであるだけでなく、画家でもあると言える。彼はスクリーン上に素晴らしい絵を描くんだ。ファンはそれも楽しむことができるだろう。」と、コロナ禍もようやく落ち着いてきた中で、今まさに映画館で観るべき作品として本作の素晴らしさをアピールします。


「アダムとの共演は素晴らしかったよ。彼のことはずっと長いこと、高く評価してきた。彼は僕の息子役を演じたんだが、彼と知り合うことができたのはとても嬉しかったね。」と初共演となる息子役のアダムについて語り、ガガについても「レディー・ガガは類稀だ。女優としては比較的経験は浅いと本人は思うだろうが、彼女は素晴らしい。とてもプロ意識が高い。才能に溢れ、地に足のついた素晴らしい女性だよ。最高だね。」と女優としても高く評価し絶賛しました。


その後もファン達が沢山集まり、満員御礼となったプレミア上映の舞台挨拶にもキャスト達が全員揃って登壇。華やかなステージには終始歓声が響き渡り、映画界が久々に活気づいたと言える大盛況のロンドンプレミアは、公開に向けて更なる弾みをつけ幕を閉じました。


『ハウス・オブ・グッチ』

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監督:リドリー・スコット
脚本:ベッキー・ジョンストン、ロベルト・ベンティベーニャ
原作:サラ・ゲイ・フォーデン『ハウス・オブ・グッチ 上・下』(実川元子訳、ハヤカワ文庫、2021 年 12 月刊行予定)
製作:リドリー・スコット、ジャンニーナ・スコット、ケヴィン・J・ウォルシュ、マーク・ハッファム
出演:レディー・ガガ、アダム・ドライバー、アル・パチーノ、ジャレッド・レト、ジェレミー・アイアンズ、サルマ・ハエックほか
原題:HOUSE OF GUCCI

北米公開日:2021 年 11 月 24 日(水)
配給:東宝東和
コピーライト:ⓒ 2021 METRO-GOLDWYN-MAYER PICTURES INC. ALL RIGHTS RESERVED.

公式サイト:house-of-gucci.jp
公式 Twitter:@HouseOfGucci_JP
公式 Facebook:@universal.eiga

公式 Instagram:@universal_eiga

 

2022年1月14日(金)より日本公開、決定!


(オフィシャル・レポートより)

 
 
 
 
 

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