武部好伸氏と疋田吉継氏によるおっさんバンド《ちょかバンド》は結成から16年目となり、3月15日㈰に16回目のライブが下記の要領で開催されます。「はよ歌え!」とヤジが飛ぶほどの爆笑トークで盛り上がるライブとあって、年々参加者も増え予約が必須となっております。異次元のもったり感に浸りながら意外な感動に出会えるライブです。ご興味のある方は是非ご参加ください。
(シネルフレのライター達もいつも家売って入場料1,500万円を工面して参加しております(笑))

武部好伸氏と疋田吉継氏によるおっさんバンド《ちょかバンド》は結成から16年目となり、3月15日㈰に16回目のライブが下記の要領で開催されます。「はよ歌え!」とヤジが飛ぶほどの爆笑トークで盛り上がるライブとあって、年々参加者も増え予約が必須となっております。異次元のもったり感に浸りながら意外な感動に出会えるライブです。ご興味のある方は是非ご参加ください。
(シネルフレのライター達もいつも家売って入場料1,500万円を工面して参加しております(笑))

『IT/イット “それ”が見えたら終わり。』『シャイニング』など数々の傑作を世に放ち、世界で累計4憶部以上売り上げた今世紀最大のレジェンド・ベストセラー作家である原作スティーヴン・キング。『ベイビー・ドライバー』『ラストナイト・イン・ソーホー』などセンスが光るスタイリッシュな映像と選曲で、観るものを虜にする唯一無二の作品を生み出し続けるエドガー・ライト監督。2人の天才が初めてタッグを組んで描く、参加者が賞金を目指して挑む人生一発逆転“捕まったら即死亡”の、イカれた“鬼ごっこ”デスゲーム『ランニング・マン』が2026年1月30日より全国公開!
娘のため、デスゲームに身を投じる主人公・ベンを演じるのは、『トップガン マーヴェリック』での好演で一躍スターダムを駆け上がり、立て続けに映画の主演に抜擢されるなど、今ハリウッドで最も注目の俳優グレン・パウエル。今後も、J・J・エイブラムスや、ロン・ハワードといった名だたるヒットメイカーの作品への主演が決まっている次世代のスターが、本作で満を持してアクション超大作に初主演する。
本作は「一攫千金!捕獲=即死亡のイカれた鬼ごっこ」というゲームに参加し、30 日間ハンターや世界中のゲーム視聴者から追われ続ける主人公が描かれる。 そんな本作の公開を記念して、時間に忙しく追われる人たちの強い味方である立ち食いうどん店「麺家」と、コラボキャンペーンを実施することが決定しました!
麺家はJR大阪駅の改札内など関西の駅構内を中心に店舗展開している立ち食いうどん・そば店。クイックに、そしてリーズナブルに美味しい商品を提供している人気店なので、時間やタスクに追われる現代人(=ランニング・マン参加者?)の休憩スポットになっている!
コラボ期間の1月16日(金)~2月15日(日)中に、対象メニューである“スタミナうどん”または“スタミナそば”を注文された方に先着で、『ランニング・マン』映画オリジナルステッカーをプレゼント。 ぜひこの機会に、麺家のスタミナメニューを食べて日々の忙しさから逃げ切ったら、30 日から全国公開される『ランニング・マン』で非日常の映画体験を味わってみてはいかが?
映画『ランニング・マン』×麺家 公開記念コラボキャンペーン
■日時:2026年1月16日(金)~2月15日(日) 実施予定
■実施店舗:麺家(https://www.jwfsn.com/news_brand/menya/)21店舗
京都駅、京橋駅、三ノ宮駅、大阪駅、明石駅、兵庫駅、鳳駅、山科駅、西九条駅、尼崎駅、 新大阪駅、草津駅、天王寺駅、鶴橋駅、茨木駅、高槻駅
■実施内容:スタミナうどん・スタミナそば 730円(税込)をご注文の方に 先着で映画オリジナルステッカーをプレゼント!
※商品価格は予告なく変更する場合がございます。
※ステッカーがなくなり次第終了いたします。
『ランニング・マン』

<STORY>
職を失い、娘の治療費に困るベンは、巨額の賞金が得られるというリアリティショー「ランニング・マン」に参加する。 しかしその実態は、殺人ハンターの追跡に加え、全視聴者すら敵になる、捕まれば即死の30日間の"鬼ごっこ"、生存者ゼロの究極のデスゲームだった。
■監督:エドガー・ライト 『ベイビー・ドライバー』
■原作:スティーヴン・キング 『IT/イット “それ”が見えたら終わり。』
■出演:グレン・パウエル 『トップガン マーヴェリック』、ジョシュ・ブローリン 『デッドプール2』、コールマン・ドミンゴ 『シンシン/SING SING』、ほか
■全米公開:2025年11月14日 ■原題:THE RUNNING MAN
■配給:東和ピクチャーズ
■コピーライト:©2025 Paramount Pictures. All Rights Reserved.
■<予告> https://youtu.be/8qYfJyMNAjM
■<HP> https://the-runningman-movie.jp/
(オフィシャル・リリースより)

大正12(1923)年5月、江戸時代から続く芝居街・道頓堀に‟日本最初の鉄筋コンクリート造の洋式劇場”として建築・開場された大阪松竹座は、来年2026年5月をもって閉館することとなりました。
現在の大阪松竹座は、平成9(1993)年3月の新築再開場以来、歌舞伎、喜劇公演、一般演劇、レビュー、ミュージカル、コンサート、落語会など幅広い舞台芸術を上演する演劇専門劇場として親しまれていますが、 約100年前の創建当初の松竹座は、上質で優れた映画の上映と新進気鋭の多彩な実演を組み合わせた新しいスタイルの劇場として人気を博しました。

(昭和27年9月「風と共に去りぬ」上映時の外観 ⓒ松竹)
その後、戦前から戦中にかけては時代の情勢とともに徐々に映画上映に軸足を置き、昭和20(1945)年の大阪大空襲にも耐えた松竹座は、終戦直後の8月には早くも映画興行を再開。戦後は主に邦画洋画の封切館として数々の名作大作映画とともに、およそ半世紀に亘り映画ファン憧れの劇場として親しまれました。
そしてこの度、かつて映画館として長年みなさまに愛された松竹座で、最後の特別映画イベント「さよなら大阪松竹座 特別名画上映会」を開催する運びとなりました。
(左:「 男はつらいよ 寅次郎あじさいの恋 (4K デジタル修復版) Ⓒ1982/2019 松竹株式 会社)
(右:「東京物語」(4Kデジタル修復版)Ⓒ1953/2017 松竹株式会社)
洋画作品からは、かつて松竹座で上映された「風と共に去りぬ」「ボディーガード」をはじめ、「ニューシネマパラダイス」「ラストエンペラー」といった名作を選りすぐりました。邦画作品は、人間の宿命と親子の絆を壮大なスケールで描いた野村芳太郎作品「砂の器」、家族の姿を通して日本人の心の原風景を静かに見つめた小津安二郎作品「東京物語」、日本中を笑いと涙で包み込んだ山田洋次作品「男はつらいよ」シリーズを上映。さらに、銀幕に生きる人々の情熱と映画愛を描いた深作欣二作品「蒲田行進曲」など、松竹映画の不朽の名作をお届けします。また、アニメーションの枠を超え、壮大な SF ロマンとして、アニメの社会的認知を高めた歴史的傑作「宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」も上映いたします。
大阪松竹座最後の映画上映にふさわしい名画の数々をお楽しみください。

【イベント概要】
開催日程: 2026年2月11日(水・祝)~2月15日(日)
開映時間: 1回目 11:00開映 / 2回目 14:00開映 ※14日(土)のみ15:00開映
チケット料金: 1,500円(税込) ※前売・当日共通料金。全席自由席・完全入替制
前売り開始日時: 2026年1月17日(土) 10:00よりチケット前売開始
チケット購入窓口: 電話予約:チケットホン松竹
☎0570-000-489または06-6530-0333(10:00~17:00)
Web購入:チケットWeb松竹(24時間受付)
チケットぴあ/Pコード:555-852 w.pia.jp/t/shochikuza
ローソンチケット/Lコード:53018 l-tike.com/shochikuza
イープラス/eplus.jp/shochikuza
前売券取扱所:大阪松竹座・南座・歌舞伎座・新橋演舞場
※窓口販売・切符のお引き取りは1月19日(月)より
※窓口販売用別枠でのお取り置きはございません
企画運営: 松竹株式会社