プレゼント試写会、オリジナルグッズや劇場鑑賞券など、映画ファンにうれしいプレゼント情報がいっぱい!

招待券の最近の記事

『METライブビューイングアンコール2016』
なんばパークスシネマ限定 ご鑑賞券プレゼント!!

傑作オペラを一挙上映!

 
MET-anpos-A.jpg恋とオペラの夏が来た!
毎年恒例の夏のアンコール上映の開催が決定いたしました。

オペラの殿堂、ニューヨーク・メトロポリタン歌劇場(MET)の最新のオペラ公演を世界中の映画館で上映する「METライブビューイング」。大スクリーンと迫力の音響で、トップ歌手の夢の競演をお楽しみいただけます。

今年のラインナップは、最新の2015-16シーズンと、過去10シーズンの中から選りすぐった人気作26演目を一挙上映!



そこで、なんばパークスシネマ限定のペア特別鑑賞券を3組6名様にプレゼント!

締切:2016年8月10日(水)
 


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プレゼント用ペア特別鑑賞券は、下記の〈なんばパークスシネマ〉での上映期間中の全ての作品の中から、1作品をお好きな日時で1回ご覧いただけます。

映期間 : 2016年8月27日(土)~2016年9月23日(金)

MET-anpos-B.jpg<上映作品一覧>

           作曲家                作品名             上映日程 ※全日10:30~の上映となります。

プッチーニ       《トゥーランドット》 ・・・・・・・9/3(土)~9/5(月)

           《マノン・レスコー》・・・・・・・9/8(木)・9/9(金)

                          《蝶々夫人》 ・・・・・・・・・・・9/15(木)・9/16(金)

ドニゼッティ   《アンナ・ボレーナ》 ・・・・・8/30(日)・8/31(水)

         《マリア・ストゥアルダ》・・・・9/6(日)・9/7(水)

           《ロベルト・デヴェリュー》・・9/13(日)・9/14(水)

モーツァルト   《魔笛》・・・・・・・・・・9/17(土)~9/19(月・祝)

ロッシーニ       《セヴィリャの理髪師》・・・9/10(土)~9/12(月)

ドニゼッティ   《連隊の娘》 ・・・・・・・・・・9/20(日)・9/21(水)

レハール       《メリー・ウィドウ》・・・・・・9/22(木・祝)・9/23(金)

ヴェルディ       《イル・トロヴァトーレ》・・8/27(土)~8/29(月)

ビゼー      《真珠採り》 ・・・・・・・・・9/1(木)・9/2(金)

●各作品のキャスト、作品内容は詳細は公式サイトをご覧ください。

 

■【会場】 なんばパークスシネマ 

(大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークス8F 南海電鉄なんば駅中央口・南口直結)

 

『第6回京都ヒストリカ国際映画祭』招待券プレゼント!!!
 

暮れ逢い .jpg今年も《京都ヒストリカ国際映画祭》が京都市の京都文化博物館と京都みなみ会館にて開催されます。世界の時代劇を集めた、日本の映画製作発祥の地である京都ならではの映画祭です。

『髪結いの亭主』や『仕立て屋の恋』などで日本でも人気の高いパトリス・ルコント監督の新作『暮れ逢い』をはじめ、大ヒット作『るろうに剣心』3部作一挙上映に加え、それぞれ監督によるトークショーも開催される〈ヒストリカ スペシャル〉がございます。

今年は、上記の〈ヒストリカ スペシャル〉の他に、世界の新作を集めた〈ヒストリカ ワールド〉と、日本初公開となる『キートンのセブンチャンス』や、『伊藤大輔初期チャンバラ集』や『人斬り』など名作8本を集めた〈ヒストリカ フォーカス〉 という大変貴重な特集上映もあり、充実したプログラムが組まれております。

時代劇ファンならずとも、名作にふれながら映画の歴史や情熱を感じられる至福の9日間です。是非この機会にご覧ください。
 


そこで、映画祭事務局より招待券のご提供を頂きましたので、下記の要領で募集いたします。ふるってご応募下さい。

■募集人員:5組10名様
■締切:2014年11月30日(日)
■招待券の有効期間:2014年12月6日(土)~12月14(日)
■場所:京都文化博物館・京都みなみ会館
■対称作品:〈ヒストリカ ワールド〉〈ヒストリカ フォーカス〉の各作品。

ご注意『暮れ逢い』『るろうに剣心』シリーズの〈ヒストリカスペシャル〉はご使用いただけません

★スケジュールや作品紹介は公式サイトをご覧下さい⇒ こちら
 


★ヒストリカ スペシャル黄金.jpg
6日午後1時
  『暮れ逢い』(フランス、ベルギー)

同午後2時55分 パトリス・ルコント監督トークショー

★ヒストリカ・ワールド (世界の新作歴史映画)
同午後5時半
  『黄金』(13年ドイツ)

 

 

悪戦-2.jpg★ヒストリカ・ワールド (世界の新作歴史映画)
7日午後0時、12日午後3時半

 『ガイド少年と盲目の旅芸人』(14年ウクライナ)

同午後3時   『悪戦』(13年香港)

同午後6時半、11日午後3時半
  『トワイライト・フォレスト』(12年スペイン)

 

★ヒストリカ・フォーカス (日本刀アクション映画の系譜)

人斬り.jpg9日午後6時半
  『人斬り』(69年大映)

10日午後6時半
  『必殺4  恨みはらします』(87年松竹)

11日午後6時半
  『柳生一族の陰謀』(78年東映)

12日午後6時半
  『伊藤大輔初期チャンバラ集』

 

キートンのセブンチャンス.jpg13日午前10時20分  『キートンのセブンチャンス』(25年アメリカ) 活弁とギター伴奏付き

同午後0時20分  『忍者武芸帖  百地三太夫』(80年東映)

同3時20分  『座頭市血煙り街道』(67年大映)

同午後5時50分  『酔拳2』(94年香港)

 
 

RNK2-1.jpg★ヒストリカ スペシャル
14日午前10時20分
  『るろうに剣心』(12年、ワーナー)

同午後1時20分  『るろうに剣心  京都大火編』(14年、ワーナー)

同午後4時  『るろうに剣心  伝説の最期編』(14年、ワーナー)

 


ベル.jpg※京都みなみ会館での上映は★ヒストリカ・ワールド

14日午後2時半  『ベル―ある伯爵令嬢の恋―』(13年イギリス)

同午後6時  『黄金』

同午後8時40分  『悪戦』


 

バードシャーメイン.jpg

『バードシャー テルグの皇帝』劇場鑑賞券プレゼント!
 
■8月9日(土)よりシネマート新宿、シネマート心斎橋ほか全国順次公開
 
■募集人数:5組10名様
 
■締切:2014年8月3日(日)
 
★公式サイト⇒http://www.u-picc.com/Baadshah/
 
 
 

バードシャーポスター.jpg

テルグ映画史上最大の製作費を費やし、イタリア・スペイン・香港・マカオ、大都市ハイダラバードを舞台にヴァイオレンス、アクションが炸裂する!ロマンス、コメディ、歌と踊りも満載で、ハリウッド映画『インセプション』をはじめ名作のパロディがたっぷり登場。テルグ映画界で一番の話題作である。主演のNTRは、州首相経験もあるカリスマ俳優N・T・ラーマ・ラオの孫。アクションの格好良さでは男性ファンを唸らし、サラサラの髪で動き回る姿は、女性ファンの心を掴むこと間違いなし!
 
監督:シュリーヌ・ヴァイトラ 
出演:NTR/カージャル・アグルワール/ケリー・ドルジー/ナブディーブ
 【2013/インド/テルグ語/BD/164分】
原題:Baadshah  
字幕監修:山田桂子
 
 

『京都ヒストリカ映画祭』招待券プレゼント!

 

historika13-pos.jpg■ 11月30日(土)より、京都文化博物館、Tジョイ京都、MOVIX京都で開催!

 

■ 募集人数:5組10名様

■ 締切:2013年11月25日(月)

★公式サイト⇒ http://www.historica-kyoto.com/ 

 

 

 

 

 


世界でただひとつ「歴史」をテーマにした映画の祭典、オープニングは東映の正月作品『利休にたずねよ』、クロージングは松竹『武士の献立』でいずれも京都撮影所で作られた時代劇が上映される。

  世界各国からの名作のほか、今年は修復された歴史的名作を上映する「ヒストリカ・クラシックス」も開催。クラシックス上映予定作品は、日本から小津安二郎監督の初カラー作品『彼岸花』(58年)、ドイツからエルンスト・ルビッチ監督『ファラオの恋』(22年=05年修復版、11年修復版)、ヒッチコック監督は『リング』(27年)、『恐喝(ゆすり)』(29年)はサイレントとトーキーの2種類。もう1本、事実上のデビュー作と言える『快楽の園』(25年)もある。来年、映画デビュー100年を迎える世界の喜劇王チャップリンはじめ、彼の先輩世代の作品を収めた『ヨーロッパの初期喜劇映画からチャップリンへ』(09~14年)も貴重な日本初上映。豪華ゲストを迎えてのトークショーも見逃せない。

第5回京都ヒストリカ国際映画祭紹介記事はコチラ

 

『中島みゆき「夜会VOL.17 2/2」劇場版』鑑賞券プレゼント!

 

nakajimamiyuki-1.jpg11月9日(土)より、イオンシネマ、梅田ブルク7 ほか全国公開!
   (公開劇場⇒ こちら
募集人数:5組10名様

  締切:2013年11月3日(日)

★公式サイト⇒ http://www.yakai-movie.jp/index.html

 


 

『中島みゆき「夜会VOL.17 2/2」劇場版』

 

コンサートでもない、演劇でもない、ミュージカルでもない「言葉の実験劇場として1989年よりスタートし、2000年以降は不定期に開催されている「夜会」。従来のコンサートツアーとは違い、東京・大阪のみで開催されていることから、チケットは即完売、ファンの間では、プレミアム化し、「夜会を知らずして、中島みゆきを語るなかれ」とまで言われるほどの伝説の舞台として、知られている。今回上演される演目は、過去17回開催されている「夜会」の中でも、もっとも人気の高い作品「2/2(にぶんのに)」。楽曲・ストーリーがすべて中島みゆきのオリジナル作品であり、今まで2回上演され、2005年に映画化、小説化もされている。そして今回3度目の再演となる、最新公演「2/2」の模様を収めた「夜会VOL.17 2/2」が、ファンの熱い声援に応え、ついに全国の映画館で上映されることになった。

 

幸せになろうとするたびに見えない何かに妨害されてしまう、見えない何かとは…

上田莉花の務めるその中堅出版社の美術誌編集部は、このところ、もっと客受けの良い路線へと方針変更を余儀なくされている。しかし、日本画家の矢沢圭が仕上げて来たのは、地味な竹の絵だった。気まずい書き直し依頼の担当を任命された莉花だが、圭の絵を支持しながらも流れには逆らえない。どこかちぐはぐな、奇妙な弱さを、圭は鋭く見抜いてしまったのかもしれない。「何に対して怯えているんだ」その気掛かりは、2人の距離が狭(せば)まるにつれて、現実のものとなっていく。

圭のアトリエを訪れた、莉花。嵐の深夜、鏡の中から、誰かが莉花を見つめている。

圭を愛することを自分の幸福として生きたい、そう願う気持がつのればつのるほど、“それ”は莉花の中から、凶悪な力を増大させながら正体を顕(あらわ)して来た。「ココカラ遠ク消エテシマエ、何モカモ失ッテシマエ」自分を操(あやつ)る何かが自分の中に居ることに絶望した莉花は、圭のもとを去り、仕事も辞め、住まいも引き払い、傷心旅行に旅立ったベトナムで、過失から帰国できなくなったことをきっかけに、自らの過去や見えない何かの正体を知る物語。

 


 

『メッセンジャー』劇場招待券プレゼント

messenger-1.jpg・2013年3月9日(土)~新宿シネマカリテ、テアトル梅田 他全国順次公開
 
 
(公開劇場⇒ こちら
・募集人数:1枚×2名様
・締切:2013年3月10日(日)

★作品紹介⇒ こちら
★公式サイト⇒ http://www.messenger-movie.jp/

【オペラをみんなのものに!シネマとコンサート】招待券プレゼント

puchini-1.jpg・日時:2012年12月2日(日)12時30分開場、13時開演
★第一部=13:00~14:28 映画『プッチーニに挑む』上映
★第二部=15:00~16:00 オペラ歌手:岡村喬生氏によるミニコンサート

・会場:大阪中央公会堂
◎電車をご利用の場合
o 地下鉄御堂筋線/京阪電鉄 「淀屋橋」駅下車
<1>番出口から徒歩約5分
o 地下鉄堺筋線/京阪電鉄 「北浜」駅下車
<puchini-3.jpg22>号出口から徒歩約6分
o 京阪電鉄中之島線 「なにわ橋」駅下車
<1>番出口から徒歩約1分
◎バスをご利用の場合
市バス「淀屋橋(市役所前)」下車徒歩約3分
[大阪駅88系]
◎アクセス詳細はこちら⇒ http://osaka-chuokokaido.jp/access/index.html

・募集人数:3組6名様
・締切:2012年11月25日(日)

★公式サイト⇒ http://www.takao-okamura.com/schedule-concert.htm