プレゼント試写会、オリジナルグッズや劇場鑑賞券など、映画ファンにうれしいプレゼント情報がいっぱい!

2013年9月アーカイブ

『恋するリベラーチェ』試写会プレゼント(10/15〆切)

 

liberace-1.jpg■ 日時:2013年10月24日(木) 
    18:20開場/18:40開映■  


■ 会場:なんばパークスシネマ
  ・南海電鉄 「なんば駅」中央口・南口直結
  ・ 地下鉄御堂筋線 「なんば駅」南改札口より徒歩約7分
   ・ 地下鉄千日前線 「なんば駅」改札口より徒歩約8分
   ・ 地下鉄四つ橋線 「なんば駅」北改札口より徒歩約9分
   ・ 阪神なんば線 「大阪難波駅」東改札口より徒歩約9分
   ・ 近鉄難波線(奈良線)「大阪難波駅」東改札口より徒歩約9分                               ・・・・  
 ■ 募集人数: 5組 10名様


 ■ 締切:2013年10月15日(火)

 

★公式サイト⇒ http://liberace.jp/ 
  
2013年11月1日(金)~なんばパークスシネマ、T・ジョイ京都 他全国ロードショー


 

 

   2013年カンヌ国際映画祭コンペティション部門上映作品~ 

すべてを手にした男が、本当に欲しかったものとは――。これは、美しくも儚い真実のラブトーリー。                             
 

【STORY】

 

エルヴィス・プレスリーからレディー・ガガまで多大な影響を与え、1950~70年代にかけてラスベガスのショーなどで活躍したリベラーチェ。
「世界が恋したピアニスト」と言われ、天賦の才能を持つ斬新奇抜なエンターテイナー、そして舞台やTVでは派手な衣装に身を包むスターであった。
そんな彼の当時決して明かされることのなかった私生活と、生前に必死に隠そうとした同性愛者であるという事実、そして後に彼の愛人となり運転手を務めることとなる1977年のスコット・ソーソンとの出会いから、1987年のリベラーチェの死の床での告白までの、ほろ苦い関係に苦悩する姿を描き出した本作。
主演には、本作が彼の経歴中、最高の演技とも評されているマイケル・ダグラス。
そしてもう一人の主演には、『オーシャンズ11』などソダーバーグとは7作目のタッグとなるマット・デイモンを迎える。
監督は、本作を撮り終えた後、長期休暇に入ると宣言したアカデミー賞受賞監督スティーヴン・ソダーバーグ。
13年前から企画していたという本作について、「これが最後の作品だとは言えない。でも、もしそうなったとしてもとても誇りに思う」と記者会見で発表した。

 


 

監督:スティーヴン・ソダーバーグ 脚本:リチャード・ラグラヴェネーズ

出演:マイケル・ダグラス、マット・デイモン、ダン・エイクロイド、スコット・バクラ、ロブ・ロウ、デビー・レイノルズ

2013年/アメリカ/118分/R-15/配給:東北新社  © 2013 Home Box Office, Inc. All Rights Reserved

 

 

 

『R100』(R15+)試写会プレゼント(9/18〆切)

R100-1.jpg・日時:2013年9月26日(木) 
    18:00開場/18:30開映
・会場:御堂会館
〒541-0056 大阪市中央区久太郎町4-1-11
    TEL(06)6251-5820(代表)
    FAX(06)6251-1868
    地下鉄御堂筋線本町駅8号出口南へ200m
    地下鉄中央線本町駅13号出口南へ50m  
・募集人数: 5組 10名様
・締切:2013年9月18日(水)

★公式サイト⇒ http://www.r-100.com/ 
  
2013年10月5日(土)~梅田ブルク7 他全国ロードショー


 

 【STORY】 
ようこそ、未体験の世界へ。

都内有名家具店に勤務する片山貴文には秘密があった。
それは、謎のクラブ「ボンデージ」に入会してしまったということ。
以降、様々なタイプの美女たちが片山の日常生活の中に突然現れ、彼をこれまで味わったことのない世界へと誘っていった。しかし内容は次第にエスカレートしていき、女性たちは彼の職場や家庭にも現れるようになる。耐えられなくなった片山はプレイの中止を求めるが、一向に受け入れられない。
さらなる予測不能の事態が次々と巻き起こる中、果たして彼の
運命は――!?  

 


 

大森南朋 / 大地真央 寺島しのぶ 片桐はいり 冨永愛 佐藤江梨子 渡辺直美 / 前田吟 YOU 

西本晴紀 松本人志 / 松尾スズキ / 渡部篤郎

監督・脚本:松本人志

製作:吉本興業株式会社   配給:ワーナー・ブラザース映画

 

『夏の終り』 “特製てぬぐい” プレゼント

natuowari-p.jpgクロックワークス提供

・募集人員: 3名様

・締切:2013年9月20日(金)

★公式サイト⇒  http://natsu-owari.com/ 

 

2013年8月31日(土) ~テアトル梅田、シネマート心斎橋、京都シネマ、シネ・リーブル神戸  ほか全国ロードショー


 

 瀬戸内寂聴原作

ひとりの女とふたりの男の、センセーショナルな愛の物語

 

映画『夏の終り』の公開を記念し、本作の中で満島ひかりが演じる、型染め染色で生計を立てている主人公にちなみ、、劇中でも使用された型デザインを使用した“特製てぬぐい”をご用意いたしました。

本作は、発表以来これまでに100万部を超えるロング・セラーとなっている瀬戸内寂聴の代表作で、自身の体験をもとに書いた小説「夏の終り」を、出版50周年となる節目の年に映画化した作品です。熊切和嘉監督が男女の三角関係を描いたラブストーリーに初めて挑み、重厚で静寂な中に溢れ出るような登場人物たちの情熱を見事に描き出しました。

 

【STORY】

年上の男との包み込むような穏やかな愛の生活———

年下の男との激しい愛欲———

natuowari-1.jpgどちらも私を満たし、そして心を乱す妻子ある年上の作家・慎吾と、長年一緒に暮らしている知子。慎吾は妻のいる家と知子の家を週にきっちり半々、行ったりきたりしている。妻と別れて欲しいと考えたこともなく、知子はこの平穏な生活に、自分が満足していると思っていた。しかしある日、木下涼太が訪ねてきて、知子の生活は微妙に狂い始める。涼太は、昔、知子が結婚していた頃、どうしようもなく恋に落ち、夫と子供を捨て駆け落ちをした男だった。知子は慎吾との生活を続けながら、涼太と再び関係を持ってしまう。そして涼太の知子を求める情熱はやがて、知子が心の底に仕舞い込み、自分自身も気づいていなかった本当の気持ちを揺さぶり起こしていく。

出演:満島ひかり 綾野剛 / 小林薫
監督:熊切和嘉 脚本:宇治田隆史
原作:瀬戸内寂聴「夏の終り」(新潮文庫刊)
(2012年/日本/アメリカンビスタ/114分)
配給:クロックワークス  ©2012 年映画『夏の終り』製作委員会

2013年8月31日(土) ~テアトル梅田、シネマート心斎橋、京都シネマ、シネ・リーブル神戸  ほか全国ロードショー