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『ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館』大阪試写会(11/10〆切)

『ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館』試写会プレゼント(11/10〆切)

wib-1.jpg日時:2012年11月16日(金) 18:30開場/19:00開映
会場:御堂会館
〒541-0056 大阪市中央区久太郎町4-1-11
    TEL(06)6251-5820(代表)
    FAX(06)6251-1868
    地下鉄御堂筋線本町駅8号出口南へ200m
    地下鉄中央線本町駅13号出口南へ50m  
・募集人数: 5組 10名様
・締切:2012年11月10日(土)
・公式サイト⇒http://www.womaninblack.jp/
2012年12月1日(土)~大阪ステーションシティシネマ、なんばパークスシネマ、T・ジョイ京都 他全国ロードショー
 


ダニエル・ラドクリフ主演最新作
『ウーマン・イン・ブラック(原題)』
全世界で1億2,000万ドル突破! 衝撃のゴシック・サスペンス・スリラー

wib-pos.jpg全米ボックスオフィス初登場第2位。5,500万ドルの大ヒットを記録!
映画史に残るメガヒットシリーズ『ハリー・ポッター』シリーズへの出演で、世界で最も有名な俳優となったダニエル・ラドクリフ。彼が『ハリー~』を卒業後、どの作品に出演するかを世界中が固唾を呑んで見守った。その彼が第一回作品として選んだプロジェクトはイギリスの名門ホラーレーベル、ハマーフィルムがイギリスの作家スーザン・ヒルによる1983年の傑作ゴシック・ミステリー小説「黒衣の女」を映画化した今作である。全米公開は2012年2月3日。2,855館のワイドリリースで2,087万ドル、ボックスオフィス初登場2位を記録。その他イギリスを始め世界各国で大ヒットを記録。ハリウッドレポーター誌によると過去20年間で最も成功したイギリス産スリラー映画となった。そして今作の大成功を受けて続編製作も決定している。

【STORY】
時は19世紀のイギリス。愛妻を亡くした若き会計士アーサー・キップス(ダニエル・ラドクリフ)。その悲しみは、未だに癒えてはいない。しかし、一人息子のジョセフの世話ばかりか、自身の仕事も殆ど手につかず、職を失う寸前の状態だ。そんな彼に回ってきたのが、ある田舎町で最近他界したという女性の、遺産を整理する仕事だった。その人物の館では、奇妙にして不気味な出来事が頻発する。更には、黒い服に身を包んだ女性の人影らしきものを目撃するアーサー。この場所には、絶対に何か秘密がある―。この哀しくも恐ろしい過去の真実を突き止めるべく、アーサーは己のすべてを賭けるが、彼自身の危険だけでなく、息子ジョセフにまでも恐ろしい魔の手が迫って来るのだった―。

2012年/イギリス・カナダ・スウェーデン合作/約95分
監督:ジェームズ・ワトキンス(『ディセント2』脚本、『バイオレンス・レイク』)
脚本:ジェーン・ゴールドマン(『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』『キック・アス』)
出演:ダニエル・ラドクリフ(『ハリー・ポッター』シリーズ)
キアラン・ハインズ(『裏切りのサーカス』『ザ・ライト-エクソシストの真実-』)
プロデューサー:ブライアン・オリヴァー(『ブラック・スワン』)
原作:「黒衣の女」(スーザンン・ヒル著)(ハヤカワ文庫NV―モダンホラー・セレクション)

 

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